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約1年ぶりに書く今を。

shibuyaasami(actress).jpg

このイラストは少し前に勝手に描いた女優さん。


1年前は自分が今こうしているなんて想像もつかなくて
とにかく今のなまぬるい環境は変えなきゃっていう
気持ち一新で飛び出して、失敗して傷ついて『疲れた〜』て
思う気持ちばかりが溢れでてきて。


ちょっとピリオドをチョンチョン打てたから少し落ち着きを
戻したのに!またもジェットコースターのごとくチカチカ
登って急激な変化へのコースに行こうとしてる。


何がしたくてどうしたくて、どこにいたくてが
はっきりしないのはみんな一緒。

みんなも不安の中で暮らしてて、でも『好きなこと』
とか『興味のあること』『何を犠牲にしてるか』で
気分も気持ちの図り方も変わると思った。



アートやデザイン、作家というものから離れることが怖いと
思った。

それが仕事としてなのか、アマチュアとして趣味としてやっているのか。

ただあまりに本気で仕事に向かうことがどれだけの覚悟でやるべきか。
私は『本気=マジ』の精神で何事にも向かうことがチキンだから難しい。

認められたい。居場所を作りたい。
何かに貢献したい。

この3つだけでも気持ちに持って空見て地面見て前を見て。



ほぼ1年前に観た『UNDERGROUND』という映画を超える映画を観ていない。
『Halord and Maude』は人生で最高の映画と言える。(私にとって)

最近は『悪のクロニクル』がまだ良かったなあと思う。
少々?と思うところもあるけれど、少しやられたなあと思った。
惹き付けるジワジワした話の流れもいいもんかなと思った。




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青春ってのはピンクの春はこないんですね。

もう3月も下旬にさしかかろうとしてるううううう

はやいなあ〜なかなか計画通りのドローイングが
できてない。自由気まますぎるのも後が怖いっすねmmm

アニメーションってのを久しぶりにやりたいと思って
はや半年ちょっとは経つなあ〜

それまでに観た海外ドラマ。
ワンスアポンアタイム
リベンジ
ダヴィンチデーモンとかとか。
映画はちょこちょこ。
いいよなあ〜なんかね、いろいろ思う。
それをさ、自由にやっていいのにね。何を躊躇するんでしょ。
こんなに制限なく自由にアートっっつう枠で表現していいのに。
どんなことだってアートっつうので表現しよ。

休みの日、めちゃくちゃ晴れて窓から日光入ってきてて
カーテンが少しゆれるくらいのそよ風に
ゆるい曲たちを流してフワッとあたたかい床に寝転んで
絵を描くって時間が最高すぎて泣きたくなった。
こんなに心地よくて心が満たされる時間てあるのか?
って思うくらい。この世で一番おいしい!って思えるものを
口に入れてもそんな気分になるんだろうか?
意外と気持ちいいのってめちゃくちゃ近くで
めちゃくちゃ些細なことなんだわ。
そんでもってやなことも近くて些細なことだったりしたりなんちって。


あー無限な草原に行きたいね!


(^^^)

叫ばずにはいられない衝動の中で水を。

アート201310-12

歴史を知っているわけでも、カメラや編集や技術に関しても
詳しいわけでもない。

しかし叫びたい衝動にかられる。

映画とはなんて素敵な産物だと思う。
アートに一環する何かというか『動く』という命の吹き込みには
多大な感動や喪失感を得る。

このところ自分のフィーリングとマッチする映画を観ることが
できて、余計に叫ばずにはいられない。

日常すべてがそういった可愛い映画の種が落ちていて
育っているものもあれば、まだまだ咲かずに種のままの
ものがいる。

そういう気持ちや想像が気持ちを豊かにしてくれると思った。

毎日が輝かしいもの。それをまた『改め・新たに』感じることができる。

当たり前なこと、冒険心を思い出し、心臓高鳴るこのワクワクした気持ち。
暗いものほど明るく創り出す。暗く創ってるように見えても
明るいんだ。本当なら見えないくらい暗いかもしれない。でも照らして
あげないと映画として観てもらうことができない。

いろんな感情が一気にぐるぐるうごめいて自分の中にあるこのグルグルを
吐き出したい。
自分自身がそれを解読することに時間がかかりそうだけれど。
すごく気分がいい。
何を表現する喜び。ああ、映画ってすばらしい。


『人生はビギナーズ』を観終えてのイラスト。
サントラもステキでこの世界が終わらないでほしい。

つくるリアルの生っぽさ、

口だぜ

ちょっと時間がありあまって仕事中に現れた口。

やっぱり人体のパーツってかいてみるとおもしろい。
こうしたら本物っぽいんだとかどんなに描いても絵は絵であって
本物じゃないのにリアルじゃないのに
なぜか生っぽさが生まれて、絵が本当だって錯覚を
おこしてしまうかも。

土日は観たかった映画を少しずつ借りてみた。
期待通りと期待はずれがハーフ&ハーフ
『接吻』が思ったよりも良かった。ロボットみたいな感情が
あるのかないのか不安定な台詞たちや型くずれしない演技が
見応えあった。
やっとこさ海外ドラマの『シャーロック』も観たけれど
これは間違いないね!とても観やすい!
これは全部観たいと思った。

そんでもってやっぱり映画館で観る映画はいいっすなあ〜

Have a good year!!! welcome to 2013

年賀状2013

あけましておめでとうございます!
久々に開いて、スポンサーのが出ていてあわてて
新年の挨拶とともに更新です、、、^^^

昨年は一昨年よりも活動できたなあ〜という年だったので
2013は昨年を超える活動できたらええなあ〜と思います。(抱負?)

いや、よりいっそへんちくりんでいたいと思います。

そして12月の後半からボタニカさんのクリスマスギフト展に参加しました。
クリスマステーマの作品ということで、サンタクロースについて
考えてみました。
作品は次回アップします!

いやあ〜しかし制作することに詰まりを感じるのはあまり好きでは
ないなあと思ってしまう。
創りたいからこそ、やりたいと思うからこそ詰まらずできると思う。
もちろん、こだわれば詰まることもあるけれど、それは創りたいから
こその詰まりなんだと思う。
MUSTには2つのニュアンスがあって、私は1つめのMUSTではないんやな〜て



それより、

みんなに幸せってヤツがついてることに気づきますように^^^


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